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パーツフィーダーの信和技研

納品までの流れ
製品をお届けするまでの流れをご説明いたします。

製造スケジュールをご説明中

信和技研ワークフローのポイントは

  • 受発注契約を交わすまでのお問合せ・お見積りは無料で対応いたします。
  • お客様のご予算に合わせた価格の見積り・設計・製造を行います。
  • パーツフィーダーの知識が豊富でないお客様を全面的にサポートいたします。
  • 工場で製造過程のご見学、Eメール等で進捗のご報告が可能です。
予算を確認中

1お問合せ前に三点ご確認ください

パーツフィーダーをどのような目的にご使用になるのか。(例 : スプリングを整列させ自動車の組立機に送る)

整列させるワーク(部品)の情報。
(例 : 1cm程の自動車用のボルトで油の付着がある)

どの程度のご予算をお考えなのか。

信和技研にお問合せ

2信和技研までお問合せください

上記の三点をご確認いただけましたら、お問合せフォームからお問合せください。(お問合せ・お見積りは無料で承ります)

お客様のご要望をヒアリング中

3お見積りを製作いたします

お客様からワークの詳細(サイズや材質・付着物等)やパーツフィーダーに対するご要望(排出能力、オプション、設置場所等)を伺い仕様を詰めてお客様のご予算とすりあわせたお見積りを作成いたします。打合せ時にご不明な点が多い場合でも全面的にサポートさせていただきますのでご安心ください。

契約を締結いたします

4受発注契約を結ばせていただきます

仕様と価格にご納得いただけました段階で受発注契約を結ばせていただきます。契約に関しますご不明点はお客様がご納得いただけるまで丁寧に説明させていただきます。また、商品やワーク等の機密事項につきましては機密保持契約を結ぶ事が可能ですのでお申し付けください。

部品を取り寄せて製造を開始します

5パーツフィーダーの製造を開始します

仕様に沿った各種部品を取り寄せてパーツフィーダーの製造を開始いたします。信和技研の工場におきまして経験豊富な専門スタッフが作業にあたります。 工場で直接、進捗状況の確認も可能ですのでお気軽にお問合せください。製造スタッフから直接ご説明させていただきます。

動作状態をチェックいたします

6動作テスト(検証)を行います

組み上がりましたパーツフィーダーは40年以上積み重ねた製造業務で培った経験と信和技研独自の基準に基づいて動作の検証作業を行います。納品前の最終チェックとしてお客様に立会っていただくことも可能です。

テストを終え出荷を待つパーツフィーダー

7ご指定の場所へ納品いたします

動作テストを完了して問題が無いようでしたら納品となります。お客様の工場もしくはご指定の場所に送付させていただきます。(納品時、スタッフの同行をご希望の際はご相談ください。)また、海外への納品をご希望の場合には送付作業や関連する手続き等も一括でお引き受けいたしますので是非、ご活用ください。

製品のメンテナンス中

8納品後も充実のアフターサービス

納品され稼働中のパーツフィーダーに起きた故障や問題点につきましては信和技研サポートシステムに基づいて修理・点検・調整・メンテナンス・改修等、柔軟に対応させていただきますのでお気軽にご相談ください。

お問合せ

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